トイレの足のせ台 大活躍♪

以前ウンチのところに書きましたが 「人の肛門」の角度的には
洋式より和式が良い
これを解決するのが「小さな足載せ台」

我が家は長く台所に置いてあった(母が天袋の物を取るのに使用)

台を 一昨日からトイレに移動・・・
論理を知ってはいたのでトイレ中は「つま先立ち」で足を立てて
ふんばっていたのですが(笑) ・・・

やはり”違う” 今日などするするで快調でした~´ ³`)ノ ~♡

やはり「角度」が大事です! ふんばらないに出たのは久しぶりでした

kakudo
みなさん
 おためしあれ~ 驚く効果です!

バターの話・・・健康に美味しく💛

yotuba以前は「脂肪類」はお腹に一杯蓄積していて(笑) 極力避けていたのですが 糖質制限を始めていらい
「日常食料」になりました。
昨年以来「高値」「在庫不足」が解消し始めてありがたく思っていたのですが ・・・ バターも品質により
えらばなければいけないことが判り この記事書いています。

「GMO」・・・のお話しです。
引用します: <

某高級な白いバターは、牧草などの粗飼料をほとんど与えずにほぼ穀物を中心とした濃厚飼料だけで育てられた乳牛の生乳からつくられており、当然GMO(遺伝子組換え不分別)のトウモロコシや大豆のカスをたっぷりと与えられています。
その事実を知ってからは、私は怖くて買えません…(しかもやたら高いしね…笑)そのバターの色が白い理由は、草を食べてないからであり、草に含まれるβカロチンが不足していて、そのβカロチンの影響による黄色い色が出ないためなのです。「白いバターは、おいしさの証し。」ではなく、GMOの穀物飼料の証しだったというわけですね。

栄養素的にみると、粗飼料は牧草類が主なので、食物繊維やβカロチン、α-リノレン酸などが含まれる飼料であり、濃厚飼料は穀物が主であり、タンパク質が多いといえます。ホルスタイン種にとっては、穀物飼料が多い程、生乳が出やすく繁殖しやすいメリットあるといわれますが、いくら栄養価が高いメリットがあっても、その穀物が輸入されたGMO(遺伝子組換え不分別)である場合、そのGMOの遺伝情報を受け継いだアミノ酸成分が、牛の血となり、肉となり、生乳となり、濃縮されて私たちの体に入っていくのです!

バターの黄色の色って「安心な証拠」 だったんですね?!
因みにこの型は「四つ葉バター」を推奨してらっしゃいます

「四つ葉バター」は北海道の酪農家の有志が「ほくれん」と言うブランドを作り乳製品を製造しているのですが、
遺伝子組み換えの肥料を一切使っていないそうです。

嬉しい情報でしたので「たまたま我が家も知らずに購入中」´ ³`)ノ ~♡ お知らせしたく♪
書かせていただいています。

少量だとはいえ「遺伝子組み換え」製品は「人が作ったもの」で人の体は消化・排出できません。
排出されずに蓄積→ 人体を傷つけてしまいます 免疫学的に危険です。 

海外ではすでに製造禁止事項が出されたり食品に使用される可能性がある時は表示義務があります。
日本ではまだ「2次的に使用」が認められていて 「判別が効きずらい」状況です。

判る範囲から「食べないこと」が大事です。

お気を付けくださいね!