オリゴ糖の種類・成分

オリゴ糖使っていますか?バナナなどに含まれていて「便秘の強い~味方💛」
朝バナナダイエットもここから来ていますね! 調べてみるととても多くの種類が・・・
私は長いこと朝のコーヒーに入れて飲んでいましたが昨年「糖質制限」を始めて以来、仲間内では「反対論者」が多く控えていました💦

ここにきて「腸活」を調べ始めましたら、やはり「捨てがたい味方」と再認識! 
お料理の糖分に 「復活」させて使っています。

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オリゴ糖の種類


◎ ラフィノ-ス 難消化性 ビ-ト糖蜜(砂糖ダイコン)精製物 天然抽出

◎ フラクトオリゴ糖 難消化性 玉葱、ごぼう、ニンニク、バナナ、チコリ
蔗糖に1~3個の果糖が結合した物。消化酵素で分解されにくいため 低カロリー甘味料として利用されています。

◎ ガラクトオリゴ糖 難消化性 牛乳(乳糖) 乳糖をアルカリ処理して作られたオリゴ糖。
ビフィズス菌の増殖をし 下痢や便秘の改善をし腸内環境をよくする働きをします。蛋白質の消化吸収促進作用もあります。
 主使用食品・・・テーブルシュガー・清涼飲料水・キャンディー・ビスケット・プリン・ヨーグルト

◎ キシロオリゴ糖 難消化性 竹の子、トウモロコシ
虫歯予防で 最近注目を浴びている甘味料で 糖アルコールの一種です。自然食品ではトウモロコシや樺に含まれる糖分です。
商業的には 白樺や樫などの樹木から採れるキシラン・セミロースから作られます。甘さは 砂糖とほぼ同じくらいで さわやかな甘さを呈します。
ミュータンス菌が歯に残った糖を分解し強い酸をつくり虫歯を作るのですがキシリトールを使うと 酸の生成ができず虫歯になりにくいと言われています。
  主使用食品・・・ガム・歯磨き粉(食品としては苺にも含まれる)

◎ イソマルトオリゴ糖 一部消化性 味噌、醤油、清酒、蜂蜜・味噌・醤油に含まれるオリゴ糖の一種。非発酵性糖とも言われます。
ビフィズス菌の増殖作用があり 甘みの外に旨味成分を持ち 防腐性によって食品の保存性を高める効果もあります。

◎ 大豆オリゴ糖 難消化性 大豆ホエ-  大豆から作られるオリゴ糖。
大豆蛋白質の副産物から作られます。エネルギーは蔗糖の1/2で少ない量でもビフィズス菌の増殖作用があります。

◎ ラクトスクロ-ス 難消化性 牛乳、砂糖きび  http://www.i-madoka.com/oligosaccharide.htmlさんより資料引用 <(_ _)>



酵母とは?

酵母(酵素)とは?

皆さん酵母ってご存知ですか?

<酵母とは?>

乳酸菌や納豆菌、カビや麹等の菌類と同様に有機物(食物)を利用し「発酵」するものをいいます。

koubo 私たちの日々の食生活は、この自然の力「発酵」を利用することにより、健康的なものに変えられ、支えられてきていると言っても過言ではないのです。

古来よりビール、日本酒、ワイン等のお酒を始めとして、納豆、味噌、醤油、での大豆発酵、糠でつけて発酵させて作るお漬物や、お米穀物類から造るお酢、パンやチーズなども酵母のなせる業です。

<酵母のはたらき>

酵母は有機物(食物)に含まれる「糖質」をエサにして、それを「アルコール」と「炭酸ガス」に分解しながら、分裂、成長していきます。

この状態を「発酵」と言います。

例えば日本酒は、お米に含まれる「糖質」を「清酒酵母」が「アルコール」と「炭酸ガス」に分解することで「お酒」になります。

完成間際の「どぶろく」が発砲して炭酸が含まれるのは、これが理由で、その後、火入れをして初めて日本酒が完成します。
(加熱により炭酸が飛びます)

パンも小麦の糖質を酵母が分解して、その炭酸ガスで生地が膨らむのです。
同様に焼いたらアルコールが飛びます。

と言うように、酵母は、糖質を分解してくれるという、糖質過剰摂取の現代人には夢のような働きをしてくれる微生物なのです。

http://tousituseigen.tekipakioffice.com/koubo.htmlより(自己サイトです)






酵素とは?

酵素とは?

酵素は、体内の生化学的反応を刺激したり加速させる、天然のたんぱく質です。

酵素は、その多くが膵臓で作られますが、食べ物を分解して、血中に栄養素を取り込むのを助けます。
代謝酵素は、新しい細胞を作ったり、血液、組織、器官内の傷ついた細胞を修復したりします。

消化酵素とはいわゆる「食べたものを消化」するときに使います。
ですから、ほとんどの代替医療の専門家は、消化酵素を摂ることの重要性を分かっています。
年齢を重ねるほど消化機能が落ちるのはこの酵素不足。歳を取るにつれてさらに重要になってきます。
良く病気で、逆流性食道炎とか、裂孔(れつこう))ヘルニア、胃潰瘍などの消化器系の問題が起こると
酵素による治療が行われますが、酵素は実はガンの治療にも非常に重要な働きをするものだそうです。

何故なら 酵素は、一つの物質を違う物質に変えたり、膵臓、肝臓、免疫機能をサポート
したり、しているからだそうです。

酵素に関しての定義づけは1985年にエドワード・ハウエル博士が書いた「酵素栄養学」が初めてで、著書で紹介されました。
現在の多くの酵素に関する本や学説がこの博士の影響を受けています。以下はその要約をまとめたものです。

酵素の分類

◆「体内酵素」は「消化酵素」と「代謝酵素」に分かれますが
本来は同じ物です。 ※その都度必要な方の働きをします。

1.「消化酵素」=食べ物を消化するのに使われます。
(唾液や、胃液、腸液などに多く含まれます)

●ご飯などに含まれるデンプンを分解する →アミラーゼという酵素
●肉などのたんぱく質を分解する     →プロテアーゼという酵素
●脂肪を分解を分解する         →リパーゼという酵素

これらが働き、分解された栄養素は小腸で吸収され、身体中に行き渡ります。

2.「代謝酵素」=身体活動、老廃物の排出、新陳代謝、自然治癒力
などの生命活動に使われます。

この代謝がしっかりと行われていて初めて健康な生活が送れます。

「消化酵素」と「代謝酵素」は相反する動きをします。
消化に負担が掛かるときは(食べ過ぎなど)健全な代謝が行われません。
一方、体調不良の時は体の回復に代謝酵素が多く使われるため消化はおろそかに
なり「消化不良」などの症状が出ます。
体が弱ったときに「消化の良いもの」を食べる理由はこの辺にあります
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酵素には素晴らしいPOWER がありますが体内で必要なだけ常に維持するには
限度があります。しかし、自然界にある食物酵素からとることもできます。
食物酵素が豊富な食物を食べれば消化酵素をあまり使わずに済みます。

植物酵素を取り入れ十分な酵素が体内にあれば、肌の新陳代謝や胃腸の元気、
そして免疫力UP、解毒等に酵素が使われ、身体全体の調子が良くなり、
代謝力も高い、太りにくく、病気にもなりにくい、若々しい身体になります。

最近の現代人は「酵素」がかなり不足しているそうです。
「揚げ物などの資質の多い食事」は消化にあたり酵素を大量に消費するそうです。
酵素の絶対量は年齢と共に低下していくそうで、年を取ると油物が食べれなくなるのは、体が拒否し始めるのだと思います。
一日一回は、「新鮮な野菜」を生食すると酵素が補えるそうです。

季節によってもばらつきがある昨今、難しくなってきていますね。

良ければ「ドリンクで酵素」がおすすめです💛






あなたのウンチは良いウンチ?

毎日 トイレに行って「振り返っていますか?」(笑)

これとても大事な健康管理💛
お食事中にお読みなったら恐縮ですが「色」「匂い」「形・大きさ」 チェックは大事です!!

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うんKING☆(良いうんこの条件)

☆ 色は黄色
☆ バナナ2本分の量で程よく柔らかい
☆ 水洗トイレの水に「浮く」

✖うんこ
✖ 色は黒色or こげ茶色
✖ 固いor 角がある
✖ 量が少ないor 未消化

シンパイうんこ
▲ 色が白い 緑色(乳児=風邪気味?))
▲ 血が混ざっている( 痔の場合はOK)

 

◎ 少し酸っぱいにおい(乳酸菌が多い)

〇 匂いがない

✖ 臭い(メタン臭)

 

キレイに腸活で来ているとほとんど臭いくないのが「良いウンチ」です。

赤ちゃんの時はお母さんのおなかから乳酸菌を持ってきています。

このおかげで赤ちゃんのウンチは少し酸っぱい香りがします。

 

成分 水分が80% 残りは「食べかす」と「腸内細菌」です。

大腸内には通常でしたら1~1.5kgの腸内細菌が生息しています。

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便秘かな? と思ったあなた 「簡単チェック」便秘テスト
乳酸菌

お腹のお花畑「腸内フローラ」

体の中では常在菌をはじめ、多種・多様な細菌が絶えず増殖を続けています。
これらは腸内細菌と呼ばれ、総称して「腸内フローラ」または「腸内細菌叢」と呼んでいます。
フローラ(Flora)は分類学の用語で植物群集を指しますが、かつては細菌が植物の中に分類されていたためです。
また、腸の中の突起がお花畑に似ているからとの説もあります。

腸内細菌の数はおよそ100兆個

その種類は一人あたり数百種にのぼり、食習慣や、年齢などによって一人ひとり異っています。日本人は欧米の人に比べ、その種類が少ないとも言われています。

腸内フローラは、体に害をもたらす菌の定着を阻害したり、免疫機能の活性化、ビタミンの産生など有用な働きを担っていますが、時に有害な作用として、腐敗産物や発がん物質の産生、各種腸疾患へ関与が挙げられます。
これは近年研究され「ガン化することにより集中管理している」とも言われていますが、まだ詳細は不明です。

私達が食事をしてその栄養をエネルギーに変えているのは「彼らのおかげ」です。私たちの胃腸などの内臓は「筋肉」で、蠕動運動で次の内臓へ送り出しており「消化」は彼らの恩恵です。消化液などの分泌液の合成も彼らが体内でせっせと作業を休まず続けていてくれるおかげです。
ところが私たちは彼らの存在を脅かすことを沢山しています。塩素の入った水を飲み、化学合成された添加物を食し、農薬、化学肥料などで汚染された食物を休憩時間を与えない不規則なリズムで送りこんだりしています。

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お腹にきれいな「花」を咲かせる生活をしましょう💛 
綺麗な花は私たちの生活をクリーンに元気に彩ってくれます♪



ニキビは便秘の広告塔💦

最近は「大人ニキビ」の方多いですよね? アポロが(古い?)間違えて月面着陸しちゃいそうな方もちらほら・・・
隠れフアンの「嵐の松潤」君もアップ きついですよね? ドーランが厚くても肌のトラブル隠れていません。

ニキビはお肌の状況をよく映し出します。昔から腸は肌の鏡と言われている様に、便秘などは肌荒れと直結です。
腸の状況が悪いと消化が仕切れず、毒素が噴出してしまうのだと思います。

便秘をしないことが大切です。


消化は短時間で済ませ、体内に長時間とどめないようにしないと「食物」ですから「腐敗」してしまいます。
腐敗をすると「ガス」や「有毒物質」が体内に排出!汚染されてしまいます。
出来れば毎日、最低朝一回のお通じを目指したいものです。

母が昔下剤を飲んでいた時に、テレビで「腸が真っ黒」になる報道をしていました。
その画像を見て慌てて下剤を飲むのをやめて、今度は便秘に苦しんでいたのを思い出します。

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通常は大腸の内側はなめらかなピンクの粘膜におおわれ、粘液を出して便を容易に排出させやすくしています。

大切なのが腸内細菌。腸内細菌叢(ちょうないさいきんそう)または表面がお花畑のように見えるので腸内フローラとも言われますね。
私たちの腸内には100種100兆個にものぼる腸内細菌がいて、TOpページでも書きましたが、善玉菌、悪玉菌、日和見(ひよりみ)菌の3種類があります。
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善玉菌で有名なのが、ヨーグルトなどに含まれるビフィズス菌などの乳酸菌、悪玉菌で有名なのは食中毒を引き起こすことで知られる大腸菌、ウェルシュ菌などです。ただ菌の中でも大腸菌などは悪玉菌に分類されていて有害な菌ではありますが、ビタミン合成に関係したりもし、細菌の組み分けは複雑です。

日和見菌は、数の上では一番多く、普段は人体にほとんど影響を与えませんが、いつも善玉菌群、悪玉菌群どちらが優勢かに注目していて、そして、その時その時で優勢なほうに加担する性質をもっています。日和見主義という言葉がありますが、政治的にどちらもつかず・・・結構現代人に多い分類のような(笑)

赤ちゃんの時の腸内は、善玉菌が優勢の構成になっています。産まれたての赤ちゃんのおむつは匂いません。産まれた時は真っ白(真っ赤?)
きれいな状態で生まれてきます。しかし、成長する段階に従って、どんどん生活環境、食事など加えて、ストレスなどで悪玉菌の占める割合が増えてゆくと言われています。

有害菌が増殖してくると、悪玉菌群が日和見菌群の支援を受けて、下痢や便秘、腸炎を引き起したり、長期的には老化が進行し、ガンや生活習慣病など、様々な疾病の原因となります。

善玉菌としてよく乳酸菌が言われますが、乳酸菌はヨーグルト等に含まれ腸粘膜をほどよく刺激して、免疫細胞を活性化させるはたらきがあります。
あれ?乳酸菌が食物を分解するんじゃないの?と思われた方いませんか?私もそうでした。直接作用するのではなく、じつは乳酸菌は「酵素」の大好物♪ 美味しいものを与えて「腸を活性化」菌を元気にするのです。やる気を起こさせるために過不足なく供給が大切です。
乳酸菌は「キムチ」などにも多く含まれていますが、毎日キムチ・・・アニュハセヨ~は大変ですね。





加えて乳酸菌は一定期間しか腸にとどまることはできません。
最近は腸まで届く乳酸菌等もあるので、サプリなどで定期的に摂取することをお薦めします。

そのほか元気な腸を育てるためには、発酵食品・食物繊維・オリゴ糖・ビフィズス菌なども、積極的に取りましょう!



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ノムダスは無理に出さないお通じ薬💛 あなたのお腹に負担をかけません。




アトピーや花粉症・・・アレルギーの原因とは?

そもそもアレルギーとは何なのでしょうか?

本当は害のないものを私たちの身体が敵と判断し必要以上に攻撃し続ける過剰防衛が
アレルギーの原因です。

免疫細胞の70%は腸に集中していますが、この免疫細胞にもバランスが存在し、
バランスが悪い状態だとアレルギーが起こりやすくなります。

アレルギー発症のきっかけはヘルパーT細胞という免疫細胞が深くかかわっています。

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T細胞はリンパ球の一種で、末梢血中のリンパ球の70〜80%をT細胞が占めています。
名前の『T』は胸腺を意味するThymusに由来します。

余談ですが、胸のみぞおちの真ん中に「胸腺」という大きなリンパ節があります。
リンパ球は此処で全身を循環・管理統率すべく「高等教育を」を受けているそうです。
身体に間違った指令を出さないように残存率数パーセントのスパルタ教育を受けているそうです。

花粉症にかかわるヘルパーT細胞には、「Th1細胞」と「Th2細胞」の二つが存在します。
赤ちゃんの時に多いのが「Th2細胞」ですがその後、微生物にたくさん触れることで、
腸内細菌の多様化が進み結果として「Th1細胞」が増えてバランスが整っていきます。

この二つのT細胞のバランスが良ければアレルギー反応は起きずらいため、積極的に腸内細菌叢
を発達させる事により、「アレルギー疾患の発症を回避できる」のではないかと考えられています。

様々な腸内細菌の酵素がT細胞などの免疫細胞に刺激を与えることで、免疫細胞のバランスを
整えると言われ、体内の酵素の必要性が言われています。

体は冷やしちゃ駄目ですよ♪

お風呂ってお好きですか?

日本人が長寿なのは「お風呂文化」があるかもです。
人の身体は36度をきると活性出来なくなるそうで「病気の原因」も冷えが原因 が多いそうです。

体温が一度上がると免疫力が1.5倍になると言います。


体温は人によって35度台でも常温の方もいますし37度が平均という方もいて人それぞれですが、
ご自分の体温を基準に 程よく管理して免疫力をアップ! してください。

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良く「白湯」が良いと言われるのも「温かい飲み物が腸を冷やさないため」ですね。
夏場でもできれば温かい飲み物取ることが「健康の秘訣」です。

各言うあたしは💦 昨年あまりの暑さに「冷たいもの」を爆のみ、胃を痛めて検診で「傷あり」と言われてしまいました。
今は「梅酢」のお湯割りなどの温かいものを飲むようにしています。

入浴ですが、お風呂は出来れば38.5度以上が基本で 
42度のお風呂に入れば(熱いですが💦)ほとんどの雑菌は死滅 殺菌効果が抜群だそうです!! 
あせもなどの疾患が入浴で治療になるのはこのせいなんですね。
(無理して入って、やけどしないでくださいね)

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先日韓国ソウルで「沐浴タン」(お風呂です)してきましたが 「42度風呂」ありました!
私も挑戦したかったんですが、足の指さえ無理でした!!

頑張って入っている方いましたが・・・きっとどちらか具合の悪い方だったのだと思います。

あと食べ物もそうだそうです。カレーなどのスパイシー食べ物も「体温」を上げる効果で免疫力をアップするそうです。
もちろんクルクミンの「活性酸素除去」作用もありますが。

インドにはがん患者が少ないそうです。きっとこの効果ですね💛

腸は身体の司令塔♪

人の脳がコンピュターで言うHARDだとしたら「腸は」ソフト。

貴方の身体を ”円滑に” 機能させる司令塔です。

貴方の呼気の性状や食事の質、水分の摂取方で大きく、状態が違ってきます。

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私は小さなころから病弱で「体が痛くない日はなかった位」あちこちガタついていましたが(笑)

身体の維持に気を使い始めたら本当に「元気に」💛 なりました。

まるで生まれつき健全な体を持っていたかのように人様にお話しすると不思議がられます。

今はFacebokなどの健康コミで勉強させていただきながら、「元気のつくり方」実践中です!

そんな情報を集めてお届けしたく思います。


腸の役割の一番の働きは「消化」
小さなころは「お腹の筋肉が蠕動して消化している」・・・と思っていました。
下痢したときお腹が「ぐにょぐよ」言いましたから(笑)

最近(すごく時間がかかりましたが) 
実は、食べたものを消化してくれているのが、お腹の常在菌だと知りました。
彼らは私たちが生まれた時にもうすでに体内に存在して日々働いてくれています。
名称を善玉菌、日和見菌 悪玉菌(すべてが善悪だけでは決定していないこと
後ほど触れていきます)  そしてその比率が人の体調によって大きく違います。

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「理想のバランス」は7:3 善玉菌が7割ですが そうはいかず 一般的には
善玉菌が :2 日和見菌が :7 悪玉菌 :1 だそうです。
健康状態に応じ 日和見菌が善玉菌に加担したり悪玉菌に加担したりするそうです。




此処にお越しいただいた方のお役に立てることがあれば、幸せです💛

腸活♪ 腸がきれいなら体は元気!

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腸は「第2の脳」と言われています。

腸を統べることは身体を統べること!

腸活をして元気な毎日を送りましょう♪